本物のお味噌汁とは?

出汁や吸い口にまでこだわった“身体に染みこむ”おいしさのお味噌汁のことです。

インスタント味噌汁や、顆粒の出汁を使うのではなく、
鍋に水を張り、丁寧に出汁を取るところからお味噌汁を作り始める、そんな一手間をかけることで、割烹や料亭などで味わうことのできる「体にしみ込む」おいしいお味噌汁を作ることができます。

さらに、そのお味噌汁に吸い口を加える事でより、
味わいや香りが引き立つ…。
これこそが“本物のお味噌汁”であると私たちは考えています。

吸い口とは?

でも、出汁を取るところからお味噌汁を作るなんて面倒…

確かに、ダシ入り味噌や顆粒タイプの出汁などを使って手軽に作られる
お味噌汁と比べると、出汁を取るところからお味噌汁作りを始めるなんて、
面倒かもしれません。
何事も簡素化の時代ですから、「体に良さそうだからとりあえず飲んでおこう」「とりあえずご飯とお味噌汁」という風に「とりあえず」「手早く」お味噌汁を食べられればいい、そういった考え方を持たれている方は多いのではないでしょうか。

だけど、一手間かけるからこそ出逢えるおいしさがあるんです。

でも、一手間かけて出汁を取ることころからお味噌汁を作るからこそ、割烹や料亭の料理人が作るようなおいしいお味噌汁に出逢うことができるのです。

一手間かけてのお味噌汁作りを毎日続けることは大変だと思いますが、時間のある週末やちょっと贅沢な食事を楽しみたいときなどに、時間をかけて味わう“本物のお味噌汁”は、何でも便利さを追求する現代には無い、ちょっとした贅沢なのかもしれません。

そんな、一手間かけて出逢える“本物のお味噌汁” を味わってほしいからこだわり味噌と、それに合う出汁と吸い口をセットでご用意しました。

本物のお味噌汁感動体験セット

「甘み」と「旨み」の絶妙なバランス 金亀子みそ(赤)

【金亀子みそ 赤】は新潟県産のもち米の麹(こうじ)と、
北海道産大粒大豆を使用しています。
ふたつの贅沢な材料をバランス良く組み合わせることで、
もち米特有のなんとも言えないトロっとした甘みと、
大豆の発酵によって引き出されたしっかりとした
旨みが特徴の、とても力強くおいしい味噌です。

淡麗でうま味もしっかりした味噌の「大吟醸」 金亀子みそ(白)

味噌のまろやかで淡麗な風味を追求するために、北海道産大粒大豆のまわりを小粒になるまで磨いて仕込むという、お酒でいう「大吟醸」のような造り方をしています。
また、一般的な白味噌の熟成期間は1ヶ月~3ヶ月くらいがほとんどですが、【金亀子 白】は熟成期間中に温度や品質管理を徹底して、6ヶ月間しっかりと熟成させることで、お米から自然な甘みを、大豆からはしっかりとした旨みを引き出します。
さらに、熟成によって活性化した乳酸菌の働きでほのかな酸味が加わり、奥行きのある味わいを感じることができます。

ニ年間の超長期熟成。まろやかな口当たりの八丁味噌 赤だし徳川

味噌は通常、お米と大豆で出来ていて、大豆は「旨み、コクといった味の力強さ」の部分を担っています。
これとお米のまろやかさのバランスでお味噌の味は成り立っているのですが、大豆100%で仕込んで2年という超長期間熟成させる八丁味噌は風味が強く「独特の旨み」「深いコク」「濃厚な渋み」を味わっていただくことができます。 その八丁みそにまろやかな米みそを2割ほどブレンドした赤だし徳川は、八丁みその深いコク、渋みが和らいだ、 どなたでもいただき易い味わいになっております。

セット内容は私たち噌ムリエが様々な組み合わせから選びぬきました。

噌ムリエって何? 噌ムリエ(ソムリエ)とは、味噌について幅広い知識を持つ味噌マイスターのことです。

味噌は日本特有の伝統食品であり、健康食品として長い年月をかけて日本人に欠くことのできない調味料として愛用されてきました。
しかし、現代の日本においては、その良さをまだまだ普及しきれていないのでは、という気がしてなりません。

そこで佐野みそでは、世の中にもっと味噌のおいしさ素晴らしさを普及するための「味噌マイスター」として、味噌の歴史から原材料、造りかた、そしてご家庭での使い方に至るまで、味噌に対して幅広い知識を持つスタッフを育て、「噌ムリエ(ソムリエ)」として、 お客様に味噌の魅力を伝えるよう努めております。

味噌のおいしさだけではなく、出汁や吸い口との組み合わせにも徹底してこだわりました。

そんな味噌の専門家「噌ムリエ」達が、”本物のお味噌汁”をお客様にお届けするために、味噌のおいしさと、それぞれの味噌に合った出汁や吸い口の組み合わせに徹底してこだわり、”【本物のお味噌汁】感動体験セット”をご用意しました。

普段味わうお味噌汁とはひと味もふた味も違う、まるで料亭や割烹の料理人が作ったかのような、本格的で体にしみ渡るおいしさの”本物のお味噌汁”を是非ご自宅でご賞味くださいませ。

お味噌汁をつくるとき、味噌だけにこだわっていませんか?

本当においしいお味噌汁を味わうためには、味噌にこだわるだけでは不十分なのです。

「食事のときにとりあえずお味噌汁は欠かせない」「手早くお味噌汁を作りたい」そういった「とりあえず」「手早く」味わえるインスタントやダシ入り味噌を使ったお味噌汁ではなく、週末で時間のあるときや、ちょっと贅沢な食事を楽しみたいときに『おいしいお味噌汁』を食べたくなることはありませんか?

そんな『おいしいお味噌汁』を自宅で作ろうとしたときに、こだわるのは味噌の品質ではないでしょうか。
最近では味噌蔵の手造り味噌を容易に買い求めることができるので、自分の好みに合わせて色々な味噌を選ぶことが可能です。味噌にこだわるだけでも、いつもとは違うおいしさを感じることはできるかと思います。

でも、料亭や割烹の料理人が作るような本当においしい“本物のお味噌汁”をご自宅で味わうためには、実は味噌にこだわるだけでは不十分なのです。

おいしさの秘密、それは出汁と吸い口です。

味の方向性を決めるのはあくまでも味噌ですが、
味の基本である旨みを作るもの、それは【出汁】です。

ひと昔前までは、各家庭でも昆布やかつお節から出汁を取り、お味噌汁を作っていましたが、何事にも利便性を求める昨今、簡単に出汁の風味を得られる簡易ダシを使用することが主流となってきました。

しかし、簡易ダシは化学調味料や塩分を加えて作られるため、自宅で取った出汁に比べて「とても強いうまみ」となり、どの味噌でもだいたい同じ味わいに感じてしまいます。 簡易ダシに頼るのではなく、味噌に合わせて種類を変えて、 その味噌にふさわしい出汁をご自宅で取っていただくことで、お味噌汁は何倍もおいしくなります。

そして、本物の出汁を使った風味豊かなお味噌汁を飲む直前、ここでさらに七味や粉山椒といったそれぞれの味噌に合った【吸い口】を添えることで、味にふくらみが生まれます。 味噌だけではなく、出汁にこだわり吸い口にもこだわる。 そうすることで初めて“本物のお味噌汁”のおいしさを味わっていただくことができるのです。

出汁・吸い口にまでしっかりこだわった“本物のお味噌汁”体験セットをご用意いたしました。

「甘み」と「旨み」の絶妙なバランス 金亀子みそ 赤

味噌へのこだわり

  • 甘み:新潟県産もち米麹
  • うまみ:北海道産大粒大豆

噌ムリエ村上が厳選!

金亀子みそ 赤にはこの出汁と吸い口!

トロッとした自然な甘みとしっかりとした旨みを持つ【金亀子 赤】には、濃厚な旨みを持つ「羅臼昆布」と、熟成されて旨みと香りを増し、とろけるような味わいの「かつお本枯れ節薄けずり」がピッタリ。

さらに、程良い辛みに加えて、香ばしい黒胡麻、香りの良い山椒など風味引き立つ七味を吸い口としてご賞味ください。

  • [出汁] 本枯れ節薄けずり、利尻昆布
  • [吸い口] 七味唐辛子

金亀戸みそ(赤)に、お客様からいただきましたお声をご紹介いたします。

  • このお味噌のおかげで、子どもがお味噌汁を食べるようになりました。
  • この味噌を食べたら他のお味噌は食べられないよ。
  • キュウリにつけて食べたらビールのお供にぴったり。
  • 炒めものや和え物に使ってもおいしくてとっても便利。
  • うちのとん汁はこの味噌以外はありえません!
  • 万能すぎて料理の幅が広がりました。
淡麗でうま味もしっかりした味噌の「大吟醸」 金亀子みそ 白

味噌へのこだわり

  • まろやか:大粒大豆を小粒になるまで磨いてまろやかさを追求。
  • 熟成:長期熟成した米糀による自然な甘みとしっかりとした旨み

噌ムリエ松本が厳選!

金亀子みそ 白にはこの出汁と吸い口!

まろやかな味わいの【金亀子味噌 白】には、甘みのある澄んだ出汁が引ける「真昆布」と、熟成された上品な風味の「かつお本枯れ節薄けづり」が相性抜群です。
全体的に甘みのあるお味噌汁の味わいをぐっと引き締める吸い口の「溶きからし」を最後に加えて、上品で淡麗な旨さをご賞味ください。

  • [出汁] 本枯れ節薄けずり、真昆布
  • [吸い口] 溶きからし

金亀戸みそ(白)に、お客様からいただきましたお声をご紹介いたします。

  • 白みそでも味わいがしっかりしていますね。
  • いろいろな白味噌を味見しましたがその中で一番おいしかったです。
  • 白味噌なのに旨みもしっかりあっておいしいからお気に入りです。
  • 上品な風味の味噌で、我が家の白味噌はいつもこれです。
  • この白味噌はしっかりした旨みが野菜に合っていておいしい。
  • 白味噌はもうこれしかダメですね。
ニ年以上の超長期熟成。渋みのやわらいだ八丁味噌 赤だし徳川

味噌へのこだわり

  • ブレンド:八丁味噌と米味噌の絶妙なブレンド
  • 熟成:ニ年以上もの超長期熟成による濃厚に香る独特の旨み。

噌ムリエ篠原が厳選!

赤だし徳川にはこの出汁と吸い口!

赤だし味噌の具材として、しじみや魚介類などを使用する場合には、香りが良く濃厚な旨味を持つ【羅臼昆布】がおすすめです。
それ以外の具材を使用する場合はかつお節、または干ししいたけをご使用ください。
また、濃厚な香りの赤だし味噌には、お召し上がりの直前にピリリとした辛味の【粉山椒】を吸い口として加えることで、おいしさをさらに引き立てます。

  • [出汁] 羅臼昆布
  • [吸い口] 粉山椒

赤だし太閤に、お客様からいただきましたお声をご紹介いたします。

  • 料理に深みが出ておいしくなりました。
  • 小さい頃からこの味噌です。やっぱりこの味だね。
  • この味噌が大好きでいつも佐野味噌さんで買っています。
  • 普通の八丁味噌より渋すぎなくて柔らかいからお味噌汁にも使い易い!
  • ふとしたときに、とても飲みたくなる味です。
  • 料亭で食べるお味噌汁みたいな味わいになっておいしいです。

これら3種のこだわり味噌とそれに合う出汁・吸い口をセットでご用意いたしました。

感動体験セットの味噌は生きています。

熱を加えずに造られた味噌だから生きた酵素・糀(こうじ)がそのまま含まれています。

実は味噌というのは生(なま)で流通する数少ない加工食品のひとつです。
似たような製造工程を持つ醤油や日本酒といった発酵食品は、発酵が終わった段階でそれ以上の発酵を防ぐために「火入れ」という加熱処理を行いますが、味噌ではその様な工程を行いません。

また、味をなじませるために加熱が必要なダシ入り味噌とも異なり、
生のままだから、熱に弱い酵素、糀(こうじ)が生きたまま味噌に含まれています。
この生きた酵素、糀(こうじ)の力のおかげで、魚を漬けても痛まなかったり、肉を漬ければやわらかくなったりするなど、様々な効果・効用が味噌にはあるのです。
本物のだしと、生きた味噌が織りなすお味噌汁のおいしさを【本物のお味噌汁】体験セットで出逢ってください。

◎生きた味噌に含まれる「酵素」とは?

酵素は体内で作られる「消化酵素」「代謝酵素」、食事によって得られる「食物酵素」の 3種に分類され、食べ物の消化を始め、血液の循環など体のあらゆる働きに関わり、 生きていく上で必要不可欠な成分です。

また、酸素を体内で作る能力は個人差があるといわれ、
さらに加齢とともに酵素の量は減ってしまうため、
健康のためにも毎日の食事で食物酵素を補う必要があります。

味噌

昭和九年創業 八十年守り続ける佐野味噌の伝統

日本人にとって、時代が変わっても味噌は必需品

昭和9年創業の佐野味噌醤油店。
初代店主である祖父は、「日本人にとって時代が変わっても味噌は必需品だろう」という考えから味噌屋をはじめる決意をしました。

そうと決めたら、知り合いのつてをたより都内の味噌店に修行に出向き、朝から晩までリヤカーに味噌を積んで御用聞きをしてまわったそうです。当時たくさんいた丁稚さんの中で、そんな祖父の素質を買った味噌店の大旦那からの手助けで、独立して店を構えることになりました。
そして自転車に乗って東京中を走り回り、活気あふれる亀戸に祖父が惚れ込んだのが佐野みそのはじまりです。

当時、工業の街だった亀戸には、工場に勤める工員さんが沢山いて、そのまかないに作るみそ汁用に味噌の需要が多いに違いないと着目したところ、創業から1年経つころにはお店は大盛況だったそうです。

日本の食文化を大切にしつつも、新しいものも受け入れて、どんどん食を楽しんでほしい

初代当主の時代には味噌、醤油、塩の3商品しか扱っていなかったのですが、二代目の時代には、ニーズにあわせて商品数を増やしていくことに力を注ぎました。

品数を増やすといってもやみくもに何でも扱うわけではなく、味噌と関連性のあるもの、味噌漬け、甘酒などから始め、梅干、古漬け、浅漬け、調味料、乾物などに徐々に拡げ、お客さまにさまざまな食の楽しみ方を提案しながら、商品数500点くらいにまで拡大していきました。

現在扱っている商品は、1,000品目くらいですが、新たな商品を扱う際には、「佐野の理念にあっているか」を重視しています。
私たちは、日本の食文化を大切にしつつも、新しいものも受け入れて、どんどん食を楽しむことが重要だと考えます。

季節の食材、好みの器を使って、自由に味噌を楽しむ人がもっともっと増えて欲しい。

そして現在、三代目となる私がモットーとして掲げているのは、「原点回帰」です。

人の指向がさまざまに広がっていく中、味噌というものをもう一度見つめ直して、そこに付加価値を見出していきたいのです。

とにかく味噌は自由です。伝統的でありながら、新しいものにも見事に対応する、それこそが味噌の魅力だと思います。
季節の食材、洋風な味付け、好みの器を使って、自由に味噌を楽しむ人がもっともっと増えて欲しい、その夢の実現のためにも、お客様との触れ合いを通して、味噌の魅力をもっともっと伝えていきたいと思っています。

よくお寄せいただくご質問にお答えいたします。

原材料は全て国産?

すべて国産の大豆、国産米、国内生産の食塩を使用しています。

消費期限と賞味期限の違いって?

消費期限は、何年何月何日まで「安全に、おいしく食べられる」期限を示したものです。
賞味期限とは「おいしく食べられる」期限を示したもので、この期限が過ぎたらすぐに食べられないというものではありません。

それぞれの味噌の塩分量はどれくらい?

セットに含まれる味噌の塩分量は以下となります。
金亀子みそ 赤:11%
金亀子みそ 白:11.8%
赤だし徳川:11%
(味噌の一般的な塩分は12%前後です)

味噌に賞味期限はあるの?

一般的な賞味期限は6ヶ月間です。
もともと保存食品なので、密閉包装してあれば腐ったりすることはありませんが、味わいや色目が少しずつ変わってくるので早めに召し上がっていただいた方がよいです。

味噌はどこで保管するのが一番いいの?

最もよい保管場所は「冷蔵庫」です。
その際、容器の口をしっかりと閉めて空気が入らないようにしてください。容器入り味噌も表面にラップを密着させてフタをすると、品質を保つことが出来ます。

長期保存する場合は「冷凍庫」がオススメです。氷のようにカチカチにならずバニラアイスのような固さになりますので、使いたいときにすぐ使えます。

味噌に白いカビのようなものができたんだけど食べても大丈夫?

表面にできる白くなっている部分は、産膜酵母菌と呼ばれる酵母です。

無害なのでそのままお召し上がりいただいても問題はありませんが、味噌の味、香りを損ないますので、その部分を取り除いてご使用することをお勧めします。
なお、開封後、表面をラップして冷蔵庫で保管すれば産膜酵母の発生は防ぐことができます。

味噌が変色してきたけれど大丈夫?

味噌は長期間保存すると、淡色味噌は赤色に、赤色味噌はいっそう色濃くなります。
これは、アミノ酸が糖分と反応して褐色に変化する現象で、温度が高いほど強くなります。 密閉包装してあれば変色しても栄養成分は変化しませんが、味わい、香りが多少損なわれることがあります。

支払い方法はどんなものがあるの?

お支払い方法はクレジットカード決済、または代金引換をご利用いただけます。

【クレジット決済】以下のカードがご利用いただけます。

カード
【代金引換】全国一律料金315円が必要となります。

注文をして手元に届くまで、何日くらいかかるの?

当日の正午12時までにご注文頂ければ当日出荷、翌日お届けになります。
日・祝日に頂きましたご注文は翌営業日出荷、翌々日にお届けさせていただきます。(北海道・九州・沖縄及び一部の地域は到着まで中1日かからます。)

※お中元(7月頃)・お歳暮(12月頃)時期は3~5日頂戴することがございます。

配達日・時間帯の指定はできる?

お伺いできます。
ご注文時に購入フォームのメニューよりお選び下さい。

本物のお味噌汁感動体験セット

栄養成分

金亀子みそ (赤)
塩分 11% 賞味期限 6ケ月
アレルギー義務
表示7品目
なし 原材料 もち米、大豆、食塩
金亀子みそ (白)
塩分 11.8% 賞味期限 6ケ月
アレルギー義務
表示7品目
なし 原材料 大豆、米、食塩、酒精
赤だし徳川
塩分 11% 賞味期限 6ケ月
アレルギー義務
表示7品目
小麦 原材料 豆みそ(大豆、食塩、
原料の一部に小麦を含む
(越す際に少量の溜り醤油
を加えるため)、
米みそ(大豆、米、食塩)

いつもとは違う、本当においしい味噌汁をもっと沢山の人に味わって欲しい

是非、身体にしみわたる本物のおいしさをご賞味くださいませ。

佐野味噌醤油株式会社 店主 佐野 正明

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